epimia   

医療、癒しの女神と言われる『エピオネ』と、医療の神『ミアフ』から、二文字ずついただき『epimia(エピミア)』と名づけました。

未病のうちに自分の変化に気づき、お薬にたよる前に自然のチカラで心と体をケア『nature cure(自然療法)』をおすすめしています。

カラダに悪いものは排除・・お薬はダメ、添加物はダメ、とダメを探すのではなく、よいものを生活にとりいれる、その結果としてお薬や病院にたよる回数が減った・・そんなゆるい自然療法です。

ご自分のカラダに目を向け、心と体の変化に気づけるようになり、自然のチカラをかりて、免疫力や自然治癒力を上げるサポートをさせていただきます。

マッサージなど、くつろがせてくれる空間や、癒してくれる人、元気をもらえるところがあります。しかし、普通の生活に戻ってしまえば、遅かれ早かれ、また同じ不調に悩まされてしまいがちです。

思い当たるかも・・そんな方も多いのではないでしょうか。

時にはだれかにたよったりお願いすることも必要ですが、まずは自分で何かできないかを考えてみて欲しいと思います。
自分でストレスを解消する方法を持ったり、小さな体の変化に注意を向けてみたり、不調の原因はこれかもしれないと考えたり・・

病院に行けば、症状を抑えるお薬を処方されたり、治療をしてもらえますが、その前に、まずは原因を知り、本来持っている自然治癒力・自己治癒力を高めて、病気になる前に抑えることが理想だと思います。
だれもが持っている自然治癒力・自己治癒力は、遺伝をのぞくと、環境や生活、心の状態が体に大きく作用します。

環境や生活、心の状態は、すべてとは言えませんが自身でコントロールできる部分もあることを知ってほしいと思います。

しかも、心は体の状態に大きく影響をあたえるので、体が元気でいるためには、心が元気なことはとても重要です。自分を知り、心をフラットにし、心も体も元気でいられることを目指します。

ストレスがたまったり、心が沈んでしまうことは誰にでもあることですが、それを長い間ケアせず放置してしまうと、体にも悪い影響を及ぼします。

まずは心のケアのためにフラワーエッセンスを、体にも変化があった場合は、病名がつく前の未病のうちに、シュスラーソルトでケアをする、その方法をぜひたくさんの方に知っていただきたいと思っております。

『nature cure(自然療法)』は現代医療を否定するものではありません。自身も経験済なので、お医者様に診ていただき、手術や投薬が必要な場合もあると知っています。そうなる前の段階で、最大限ご自分の自己治癒力を信じて実践していただければと思います。

フラワーエッセンスは医学的な根拠に基づくものではありませんし、シュスラー博士の論文も、生物や病理学の機能に関する科学的知見とは矛盾しているところがあります。しかしどちらも、穏やかな治療法として、欧米諸国では広く支持され普及しています。現在の科学や論理では説明できなくとも、実際に変化を体感している人が多く存在するということだと思います。

いまご家庭にあるくすり箱を、自然のくすり箱に置きかえてみませんか?

フラワーエッセンスで心を穏やかな状態に保ち、シュスラーソルトで中から、クレイで外から体を整えることにより、健康な毎日を手に入れられるサポートをさせていただきます。

だれかにまかせするのではなく、ご自身で心をフラットにし、そしてご自分の体をケアし、「自分の体は自分でつくる』を実践できるようお手伝いをさせてください。